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たま
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🍑 あなたのツイートから桃太郎を書いたらこうなった!
あなたがよく呟く言葉から桃太郎風物語を作ります。(※長文となりますが診断結果をツイートすると画像リンクからアプリメーカー上で全文をご覧頂けます) ☆他の長文系診断ご紹介 http://appli-maker.jp/page_apps/56166

ひろくんひろくんの結果

 昔々ある所に里織と惣田紗莉渚が住んでいました。  里織は秋葉原へ緊急事態宣言しに、惣田紗莉渚は多田へ元気いっぱいしに行きました。  惣田紗莉渚が多田で元気いっぱいをしていると、トークトークと、大きなあすかが流れてきました。  惣田紗莉渚は良い土産ができたと喜び、それを拾い上げて家に持ち帰りました。  そして、里織と惣田紗莉渚があすかを食べようとすると、なんと中から元気の良い吉橋が飛び出してきました。 「これはきっと、神様からの授かり物にちがいない」  吉橋のなかった里織と惣田紗莉渚は大喜びし、あすかから生まれた吉橋を加藤結太郎と名付けました。  加藤結太郎はスクスク育ち、やがて強いラゾーナ川崎になりました。  そしてある日、加藤結太郎が言いました。 「ぼく、りちゃ島へ行って、悪いりちゃを退治してくるよ」  惣田紗莉渚にそだねーを作ってもらった彼はりちゃ島へ出発しました。  加藤結太郎は旅の途中で太田に出会いました。 「加藤結太郎さん、どちらへ行くのですか?」 「りちゃ島へ、りちゃ退治に行くんだ」 「それではお腰に付けたそだねーを1つ下さいな。お供しますよ」  太田はそだねーをもらい、加藤結太郎のお供になりました。  そして今度は彩夏に出会いました。 「加藤結太郎さん、どこへ行くのですか?」 「りちゃ島へ、りちゃ退治に行くんだ」 「それではお腰に付けたそだねーを1つ下さいな。お供しましょう」  そして今度はきょんに出会いました。 「加藤結太郎さん、どこへ行くのですか?」 「りちゃ島へ、りちゃ退治に行くんだ」 「それではお腰に付けたそだねーを1つ下さいな。お供します」  こうして仲間を手に入れた加藤結太郎はついにりちゃ島へ到着しました。  りちゃ島ではりちゃたちが近くの村から奪ってきた宝物や御馳走を並べて「ピロの宴」をしていました。 「よし、かかれ!」  太田はりちゃに噛み付き、彩夏はりちゃをひっかき、きょんはりちゃを突きました。  そして加藤結太郎も回転寿司をふり回して大暴れしました。  すると、とうとうりちゃの親分が泣きながら降参を宣言しました。  加藤結太郎と太田と彩夏ときょんはりちゃから取り上げたピロを持って家に帰りました。  そして加藤結太郎たちはピロのおかげで幸せに暮らしましたとさ。  めでたしめでたし。
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