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たま
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もつみ(1畳半)もつみ(1畳半)の結果

 昔々ある所にてるとひよ子が住んでいました。  てるは博多へパイセンしに、ひよ子は東京へ商店街しに行きました。  ひよ子が東京で商店街をしていると、リピートリピートと、大きな中央駅が流れてきました。  ひよ子は良い土産ができたと喜び、それを拾い上げて家に持ち帰りました。  そして、てるとひよ子が中央駅を食べようとすると、なんと中から元気の良いポテトサラダが飛び出してきました。 「これはきっと、神様からの授かり物にちがいない」  ポテトサラダのなかったてるとひよ子は大喜びし、中央駅から生まれたポテトサラダをミルフィーユ太郎と名付けました。  ミルフィーユ太郎はスクスク育ち、やがて強い期間限定になりました。  そしてある日、ミルフィーユ太郎が言いました。 「ぼく、キムチ鍋島へ行って、悪いキムチ鍋を退治してくるよ」  ひよ子に植物園を作ってもらった彼はキムチ鍋島へ出発しました。  ミルフィーユ太郎は旅の途中で一二三に出会いました。 「ミルフィーユ太郎さん、どちらへ行くのですか?」 「キムチ鍋島へ、キムチ鍋退治に行くんだ」 「それではお腰に付けた植物園を1つ下さいな。お供しますよ」  一二三は植物園をもらい、ミルフィーユ太郎のお供になりました。  そして今度はヒプノシスマイクに出会いました。 「ミルフィーユ太郎さん、どこへ行くのですか?」 「キムチ鍋島へ、キムチ鍋退治に行くんだ」 「それではお腰に付けた植物園を1つ下さいな。お供しましょう」  そして今度は木村昴に出会いました。 「ミルフィーユ太郎さん、どこへ行くのですか?」 「キムチ鍋島へ、キムチ鍋退治に行くんだ」 「それではお腰に付けた植物園を1つ下さいな。お供します」  こうして仲間を手に入れたミルフィーユ太郎はついにキムチ鍋島へ到着しました。  キムチ鍋島ではキムチ鍋たちが近くの村から奪ってきた宝物や御馳走を並べて「骨董品の宴」をしていました。 「よし、かかれ!」  一二三はキムチ鍋に噛み付き、ヒプノシスマイクはキムチ鍋をひっかき、木村昴はキムチ鍋を突きました。  そしてミルフィーユ太郎も黒子のバスケをふり回して大暴れしました。  すると、とうとうキムチ鍋の親分が泣きながら降参を宣言しました。  ミルフィーユ太郎と一二三とヒプノシスマイクと木村昴はキムチ鍋から取り上げた骨董品を持って家に帰りました。  そしてミルフィーユ太郎たちは骨董品のおかげで幸せに暮らしましたとさ。  めでたしめでたし。
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